企業のコーチング導入について

ビジネス・コーチング

転職の詳細

求職者の方・在職者の方:独立行政法人 雇用・能力開発機構 山形
現在の位置:ホーム > 求職者の方・在職者の方. 課題から探す. 自分のキャリア形成を考えたい (能力開発相談コーナー) 離転職者の就職支援. 能力をレベルアップしたい. 創業して人材を雇いたい. 持家取得資金の融資を受けたい. 教育資金の融資を受けたい ...
http://www.ehdo.go.jp/yamagata/worker/index.html

労働契約について質問です。
物流業界への転職活動をしている25歳男です。
先日フォークリフトスタッフ(倉庫内作業)の面接を受け本日内定を頂きました。
ですが少し疑問をかんじます。
今月の27日から勤務とのことでしたが、その時に労働条件の明示をお願いしたところ、うちの会社は明示していないとのことでした。
面接の時に労働条件の事は伺ったのですが、書面で提示していただけないのでしたら大変不安です。
雇い主は労働条件を明示するのが義務ではないのでしょうか?
労働条件に詳しいかた教えてください。
おねがいします。
>雇い主は労働条件を明示するのが義務ではないのでしょうか?
労働基準法15条違反になります。
絶対的明示事項として(1) 労働契約の期間 (2) 就業の場所、従事すべき業務 (3) 始業及び終業の時刻、所定労働時間を超える労働の有無、 休憩時間・休日・休暇、労働者を2組以上の分けて交替に就業させる 場合における就業時転換に関する事項 (4) 賃金(退職金、賞与等を除く)の決定・計算・支払いの方法、 賃金の締切・支払の時期、昇給に関する事項 (5) 退職に関する事項に関しては書面で明示しなければなりません。
他にも相対的明示事項もあるので、下記サイトを参照してください。
http://web.thn.jp/roukann/roukihou0015jou.html